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遠隔ヒーリングでしらべるとこんな感じで検索結果が表示されます。

ひとつづつ解説していきます。

 

遠隔ヒーリング 嘘

遠隔ヒーリングが嘘とういうのは本当の事です。

なぜなら、世の中偽物や、能力の低い人や勘違いしている人がいるからです。

また受ける側が気が付けなくて、嘘だと思っている場合もあり、本当は効果があっても気が付けない方、認められない方もいます。

しかしほとんどの場合は最初に上げた、偽物や能力が低い、勘違いスピリチュアルヒーラーなど、効果の出せない術者側の問題で、遠隔ヒーリングが嘘だと思われてしまう場合です。

遠隔ヒーリング 危険性

遠隔ヒーリングが危険という事はまずありません。

危険なほど効果がを出せるヒーラーなら能力の扱い方や、ヒーリングの仕方が分かっているので、安全に行えるからです。

逆に遠隔ヒーリングが危険と思っているという事は、対して効果が出せない低レベルもしくは未熟なヒーラーさんでしょう。

遠隔ヒーリング 感じない

遠隔ヒーリングが感じないというのは、ヒーリングを受けている時に、何かしらのエネルギーを感じ取れていないのか、ビフォーアフターの違いが分からないのか二つの意味があります。

ここではヒーリングを受けている時にエネルギーを感じられない場合の説明をします。

何故感じる人と感じない人がいるかというと、エネルギーを感じやすい人と感じにくい人、つまり敏感鈍感という話になります。

元々敏感な人は感じられますし、鈍感な人は感じにくいです。

修練や学びによって、敏感でも伸びしろがない人、鈍感でも大器晩成型など色々な方がいます。

でも受けている最中にエネルギーを感じているかいないかは、肝心ではありません。

大切なことは遠隔ヒーリングを受けた後にビフォーアフターで違いがあるかどうかです。

遠隔ヒーリング効果なし

遠隔ヒーリングを受けて効果がなかった方、これは嘘だったのか、能力が低くて効果が出てなかったか、もし効果があっても、違いに気が付けなかったの三択になります。

まぁ、効果がない場合は信じられなくもなりますし、偽物だと思われても仕方がありません。

素直に自分の力不足を認めて、認めてもらえるように能力を高めるために修行あるのみです。

 

ヒーリング 胡散臭い

当たり前の事で、遠く離れた相手の痛みや辛さを癒してあげることが出来ますなんて、誰がすなおにしんじられるでしょうか。

わたしも初めの頃は信じられませんでしたが、遠隔のヒーリングを自分で出来るようになった今でも、遠隔のヒーリングの効果を信じるというか認めざるを得ないというのが現在の心境です。

私のところにくるお客さんが遠隔を受ける場合、たしかに最初から遠隔のヒーリングを申し込む方もいますが、でも、初めて手で触れられる氣功を受けて、次に対面で触らずに気を送って治療して、効果を実感してもらって、その次に遠隔のヒーリングという流れで受ける方が多いです。

徐々にヒーリングの効果を信用していくという事です。

遠隔ヒーリング やり方

遠隔ヒーリング やり方についてはここでは割愛します。

ヒーラー やめた

ヒーラーやめたなんてキーワードが出てきたことに驚きます。

実際女性でも人を癒せたり自分を癒せたり、悩みを解決出来た理と言った事に憧れてヒーラーを目指す人は押いのでしょう。

しかしその反面ネットで検索すると、治療やヒーリングで人を幸せにするより、セミナーばかり開いてそうな自称ヒーラーがほとんどだと思います。

スピリチュアル ヒーラー 本物

何をもって本物というのか難しいところですが、

本物のスピリチュアルヒーラーとは人を癒せる(痛みや辛さを治せる)、リーディング(人となりが読めて分析が出来る)が出来る、千里眼(危険が迫っているとか状況を把握できる)が出来る、私の好きな言葉ですが善悪正誤適否なしで人を良い方向に導ける人ではないでしょうか。

 

まとめ

基本的に能力を持った人というのは、ごく限られた人だけですので、一般的に練習して、少し珍しい人が多いので、簡単に信じない方が安心安全です。